URLスキームを知らなくても通知センターにランチャーが置ける AirLaunch
データベースが充実している。
アプリを起動するランチャー・ウィジェット。通知センターがアプリのメニューになります。この種のウィジェットは元アプリのアイコンを使うタイプが多いですが、AirLaunchはモノクロのシックなアイコンを自前で提供しています。落ち着いた感じになります。

AirLaunchを立ち上げ「+」をタップすると登録画面。iOS純正アプリなら System Actions から。サードパーティのアプリは Launch App を選びます。URLスキームにオプションが必要な場合は Custom で細かく設定することになります。

Launch App に入りアプリ名で検索すると、URLスキームのあるアプリがリストアップされます。有名どころは揃ってますね。使いたいアプリをタップして選ぶ。

Evernoteには専用の象アイコンがありました。アイコンを別のに替えたり、カメラロールの写真に変えたりも出来ます。良ければ「Save」で登録完了。

通知センターを引き下ろすとこの通り。なるほど、このデザインはやかましくない。タップすれば、ワンクッション入ることなく直接起動します。速い。
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